Z会でマイペースに中学受験(2022、2024)

Z会をベースにママ塾・個別指導などでマイペースに中学受験を目指す親子の記録です。長男は小6夏から中堅塾へ。

次男(小3)の家庭学習

明日は次男が全国統一小学生テストを受けます。

実は昨日までにお試しサイトにアクセスしないといけなかったのですが、仕事などでバタバタしていて確認できず。無事に受験できるかどうかは未知数です。。平日のみ13:00〜21:00とは、働く母には厳しい時間設定。無料だから文句は言えないですが。せめて今日は開けてくれれば良いのに。

 

最近の次男の学習の様子を記録しておこうと思います。といっても、やっているのは学校の宿題とZ会中学受験コースのみ。それ以外のドリルなどは全くやっていません(汗)

 

スケジュールと教材

基本的に、習い事のある平日は学校の宿題のみ。習い事のない平日と土日にZ会を1単元ずつやっています。休校期間中に購入した問題集(きらめき算数脳、語彙、漢字ドリル)は放置状態。

きらめき算数脳と語彙は夏休みに時間があったらやろうかな。

漢字ドリルは、学校とZ会でそれぞれ漢字学習があるので、この2つをしっかりやれば、追加でやる必要はないかなと思っています。

 

ブログ界隈では低学年でも塾+ドリルなどで家庭学習されている方が多くて、本当にすごいなと思います。私はそこまでの情熱もなく(私のモチベーション次第で、子供たちの成績はもっと伸びるのかもしれないなと思うことも多いですが、そんな自分も含めて、ありのままの我が家で良いかなと思っていたりします)、小3のうちはZ会の中学受験コースをゆるゆると続ける方針です。

 

ただ、長男が勉強しているので、次男も勉強しやすい環境であることは確か。長男は4年の終わりまで、とりあえずZ会を終わらせる程度の学習でしたが、次男はちゃんと理解しているかを確認しながら進められるとよいなと思っています。

算数

3年生のカリキュラムはこんな感じです。

f:id:happy-it:20200627084434p:plain

計算の先取りを全くやっていない次男にとって、5月のかけ算の筆算、6月のわり算の筆算は結構手強い単元でした。(長男のときも同じでした)

長男のときを思い出すと、3年生はそれほど難しい単元はなかったと思っています。唯一、1月の樹形図と数え上げは場合の数の導入ということで、当時の長男にとっては、なかなかハードな内容でした。

 

国語

長男が早々になげだした国語ですが、やはり次男は大丈夫そうです。

ただ、ひとりで取り組むのは厳しいようで、「一緒にやろー!」と誘ってきます。ちなみに、私はほぼ隣に座っているだけ。3年生だと、ただ隣に座っているだけでも何かが違うんでしょうね。かわいいです。

もともと精読が得意な次男なので、しっかり読めているなぁと思います。とはいえ、たまに知らない語彙が出てくるようなので、Z会で沢山の文章をしっかり読んで、色々な言葉や表現に出会うことで国語力を身につけていって欲しいなと思います。(正直、国語は私もよくわかりません笑)

プライバシーポリシー・免責事項  |  お問い合わせ